当院について

病院情報

写真:武蔵ヶ丘病院外観

2015年12月に新しくなった武蔵ヶ丘病院は大きく3つの柱を掲げ運用しています。

  • 【救急医療告示病院としての救急の積極的な受入れ】
  • 【患者の皆様の早期回復、ADLの向上、QOLの向上を目標にした質の高いリハビリテーションの提供】
  • 【「自分らしく過ごしたい」 患者の皆様、ご家族の想いをサポートする在宅医療の支援】
  • ・救急医療告示病院としての
    救急の積極的な受入れ
  • ・患者の皆様の早期回復、ADLの向上、QOLの向上を目標にした質の高い
    リハビリテーションの提供
  • ・「自分らしく過ごしたい」 患者の皆様、ご家族の想いをサポートする在宅医療の支援

救急受入れから在宅復帰まで、一貫した支援を行える病院として、今まで以上に地域のみなさまに必要とされ、
愛される病院を目指して歩みを続けていきます。お困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

病院名 医療法人 田中会 武蔵ヶ丘病院
理事長 田中 英一
病院長 水流添 周
所在地 〒861-8003 熊本県熊本市北区楠7丁目15-1 >交通アクセス・駐車場
設立 昭和52年10月
連絡先 TEL/096-339-1161 
FAX/096-339-4717
診療科目
部門
病床数 一般病床 145床
(回復期リハビリテーション病棟:60床 / 一般病棟:45床 / 地域包括ケア病棟:40床)
リハビリテーションに関する事項
  • 運動器リハビリテーション(Ⅰ)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション(Ⅰ)
  • 呼吸器リハビリテーション(Ⅰ)
  • 集団コミュニケーション療法料
  • 外来リハビリテーション診療料
施設基準の
届出について
  • 急性期一般入院基本料7
  • 地域包括ケア病棟入院料1
  • 療養環境加算
  • 認知症ケア加算
  • 回復期リハビリテーション病棟入院料1
  • 入院時食事療養費(Ⅰ)
  • 診療録管理体制加算1
  • データ提出加算1
  • 感染防止対策加算2
  • 退院支援加算2
  • 医療安全対策加算2
  • 後発医薬品使用体制加算1
  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • ニコチン依存管理料
  • がん治療連携指導料
  • 病棟薬剤業務実施加算1
  • 薬剤管理指導料
  • 検体検査管理加算(Ⅰ)
  • 検体検査管理加算(Ⅱ)
  • 画像診断管理加算2
  • CT撮影及びMRI撮影
  • 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
  • 別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援病院
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
関連施設

フロアマップ案内

設備紹介

写真:待合室

待合室

写真:中待合室

中待合室

写真:4Fフロア

4Fフロア

写真:4F会議室

4F会議室

写真:2Fナースステーション

2Fナースステーション

写真:3Fナースステーション

3Fナースステーション

写真:特別室

特別室

写真:個室

個室

写真:4人部屋

4人部屋

写真:特殊浴槽室

特殊浴槽室

写真:食堂・談話ルーム

食堂・談話ルーム

写真:救急外来処置室

救急外来処置室

写真:内視鏡室

内視鏡室

写真:リカバリー室

リカバリー室

写真:手術室

手術室

写真:1.5T超伝導MRI装置

1.5T超伝導MRI装置

写真:64列マルチスライスCT

64列マルチスライスCT

写真:一般撮影装置

一般撮影装置

写真:リハビリテーション室

リハビリテーション室

写真:ドライブシュミレーター

ドライブシュミレーター

写真:デュアルトレッドミル

デュアルトレッドミル

写真:レッドコード

レッドコード

写真:ニューアシスト

ニューアシスト

写真:ADL訓練室

ADL訓練室

写真:健診センター

健診センター

写真:通所リハビリテーション室

通所リハビリテーション室

写真:武蔵・大津トータルサポートセンター

武蔵・大津トータルサポートセンター

写真:カロリーカフェ

カロリーカフェ

沿革

平成29年4月1日現在

昭和52年 10月6日 開設(一般80床)※昭和52年10月14日開院 伊藤 蓮雄院長就任
昭和53年 4月 基準給食・基準寝具認可
昭和52年 5月 基準看護認可
昭和54年 3月 増床(一般94床)
昭和54年 6月 小早川 史郎 院長就任
昭和55年 9月 CT(頭部)購入 ※東芝製
昭和61年 4月 岡本 定昭 院長就任
昭和61年 10月 CT(全身)置換 ※日立製
昭和62年 9月 第1期増築工事完了(一般126床)
昭和63年 11月 運動療法(現理学療法II)認可
平成  7年 8月 老人デイケア認可
平成  9年 1月 耳鼻咽喉科開設
平成10年 3月 第2期増改築工事完了(一般82床・療養型44床)
平成11年 9月 病床数変更(一般58床・療養型68床)
平成11年 10月 訪問看護ステーション開設
平成12年 4月 介護保険関連事業開設 ・介護療養型施設44床 ・居宅介護支援事業者 ・通所リハビリテーション(定員20名)・訪問介護事業所
平成14年 4月 病床数変更(一般54床・療養72床<内介護療養型48床>)
平成14年 10月 病床数変更(一般43床・療養83床)
平成14年 12月 回復期リハビリテーション病棟開設(療養型35床)
平成15年 11月 在宅ケアセンター増築完了 通所リハビリテーションの定員を40名に増員
平成16年 4月 病院機能評価認定
平成18年 1月 亜急性期医療管理科(8床)認可
平成18年 4月 熊本市北3地域包括支援センター縁(えにし)開設 ※熊本市委託事業
平成18年 9月 小規模多機能ホームむさし開設
平成19年 1月 亜急性期入院医学管理科(8床)
平成19年 2月 一般病棟7対1棟入院基本料
平成21年 5月 病院機能評価Ver5.0認定
平成22年 8月 通所リハビリテーション定員を50名へ増員
平成22年 12月 岡本 定昭院長退職(理事退任)
平成23年 1月 田中理事長 武蔵ヶ丘病院院長兼任(田中病院院長は土生先生)
平成23年 6月 種子田 岳史先生 武蔵ヶ丘病院院長及び田中会理事就任
平成23年 10月 熊本市営楠団地高齢者ケア付住宅生活援助員派遣事業委託
平成24年 3月 回復期リハビリテーション病棟を48床(3階 3病棟)、介護療養病棟を35床(2階 1病棟)へ変更
変更に伴い、回復期リハビリテーション病棟の休日加算辞退
平成24年 4月 武蔵ヶ丘病院の許可病床 126床より、133床へ変更(7床は休床)
地域包括支援センターの名称を熊本市北5地域包括支援センターへ変更
担当圏域(武蔵ヶ丘、弓削、龍田)の変更と武蔵塚駅前に移転
平成24年 6月 病床編成が、一般58床(7床休床)、回復期48床、介護療養27床へ変更となる
平成24年 7月 回復期リハビリテーション病棟 休日加算算定開始
平成25年 3月 介護療養病棟廃止(医療療養病棟へ転換)し、27床より24床へ減床 回復期リハビリテーション病棟を48床より56床へ増設
上記に伴い、許可病床区分が、一般53床(2床休床)、療養80床となる
平成25年 4月 新病院建替えに向けたプロジェクト会議スタート
平成26年 8月 新病院建設起工式
平成27年 11月 新病院竣工
平成27年 12月 新病院稼働開始 稼働と同時に、医療療養病床24床を廃止。病床を12床増床し合計145床とする。
内訳)・一般病床45床 ・地域包括ケア病床40床 ・回復期リハビリテーション病床60床
平成28年 1月 旧病院建物解体開始及び外溝工事開始
平成28年 3月 在宅ケアセンター改修工事スタート
平成28年 4月 熊本地震発生
平成28年 7月 新病院外溝工事及び在宅ケアセンター改修工事終了(震災による復旧工事は継続)
平成28年 8月 小規模多機能ホームむさしを龍田より在宅ケアセンター2階へ移転。同時に看護小規模多機能ホームむさしへ名称変更
在宅ケアセンター1階にカロリーカフェオープン
平成28年 10月 腹腔鏡を導入、手術室本格稼働開始
平成29年 6月 熊本市営楠団地高齢者ケア付住宅生活援助員派遣事業委託終了
平成30年 3月 種子田 岳史院長退職(理事退任)
平成30年 4月 水流添 周院長就任
熊本市北5地域包括支援センターの担当圏域拡大(楠、楡木)
昭和52年
10月6日
開設(一般80床)※昭和52年10月14日開院 伊藤 蓮雄院長就任
昭和53年
4月
基準給食・基準寝具認可
昭和52年
5月
基準看護認可
昭和54年
3月
増床(一般94床)
昭和54年
6月
小早川 史郎 院長就任
昭和55年
9月
CT(頭部)購入 ※東芝製
昭和61年
4月
岡本 定昭 院長就任
昭和61年
10月
CT(全身)置換 ※日立製
昭和62年
9月
第1期増築工事完了(一般126床)
昭和63年
11月
運動療法(現理学療法II)認可
平成7年
8月
老人デイケア認可
平成9年
1月
耳鼻咽喉科開設
平成10年
3月
第2期増改築工事完了(一般82床・療養型44床)
平成11年
9月
病床数変更(一般58床・療養型68床)
平成11年
10月
訪問看護ステーション開設
平成12年
4月
介護保険関連事業開設 ・介護療養型施設44床 ・居宅介護支援事業者 ・通所リハビリテーション(定員20名)・訪問介護事業所
平成14年
4月
病床数変更(一般54床・療養72床<内介護療養型48床>)
平成14年
10月
病床数変更(一般43床・療養83床)
平成14年
12月
回復期リハビリテーション病棟開設(療養型35床)
平成15年
11月
在宅ケアセンター増築完了 通所リハビリテーションの定員を40名に増員
平成16年
4月
病院機能評価認定
平成18年
1月
亜急性期医療管理科(8床)認可
平成18年
4月
熊本市北3地域包括支援センター縁(えにし)開設 ※熊本市委託事業
平成18年
9月
小規模多機能ホームむさし開設
平成19年
1月
亜急性期入院医学管理科(8床)
平成19年
2月
一般病棟7対1棟入院基本料
平成21年
5月
病院機能評価Ver5.0認定
平成22年
8月
通所リハビリテーション定員を50名へ増員
平成22年
12月
岡本 定昭院長退職(理事退任)
平成23年
1月
田中理事長 武蔵ヶ丘病院院長兼任(田中病院院長は土生先生)
平成23年
6月
種子田 岳史先生 武蔵ヶ丘病院院長及び田中会理事就任
平成23年
10月
熊本市営楠団地高齢者ケア付住宅生活援助員派遣事業委託
平成24年
3月
回復期リハビリテーション病棟を48床(3階 3病棟)、介護療養病棟を35床(2階 1病棟)へ変更
変更に伴い、回復期リハビリテーション病棟の休日加算辞退
平成24年
4月
武蔵ヶ丘病院の許可病床 126床より、133床へ変更(7床は休床)
地域包括支援センターの名称を熊本市北5地域包括支援センターへ変更
担当圏域(武蔵ヶ丘、弓削、龍田)の変更と武蔵塚駅前に移転
平成24年
6月
病床編成が、一般58床(7床休床)、回復期48床、介護療養27床へ変更となる
平成24年
7月
回復期リハビリテーション病棟 休日加算算定開始
平成25年
3月
介護療養病棟廃止(医療療養病棟へ転換)し、27床より24床へ減床 回復期リハビリテーション病棟を48床より56床へ増設
上記に伴い、許可病床区分が、一般53床(2床休床)、療養80床となる
平成25年
4月
新病院建替えに向けたプロジェクト会議スタート
平成26年
8月
新病院建設起工式
平成27年
11月
新病院竣工
平成27年
12月
新病院稼働開始 稼働と同時に、医療療養病床24床を廃止。病床を12床増床し合計145床とする。
内訳)・一般病床45床 ・地域包括ケア病床40床 ・回復期リハビリテーション病床60床
平成28年
1月
旧病院建物解体開始及び外溝工事開始
平成28年
3月
在宅ケアセンター改修工事スタート
平成28年
4月
熊本地震発生
平成28年
7月
新病院外溝工事及び在宅ケアセンター改修工事終了(震災による復旧工事は継続)
平成28年
8月
小規模多機能ホームむさしを龍田より在宅ケアセンター2階へ移転。同時に看護小規模多機能ホームむさしへ名称変更
在宅ケアセンター1階にカロリーカフェオープン
平成28年
10月
腹腔鏡を導入、手術室本格稼働開始
平成29年
6月
熊本市営楠団地高齢者ケア付住宅生活援助員派遣事業委託終了
平成30年
3月
種子田 岳史院長退職(理事退任)
平成30年
4月
水流添 周院長就任
熊本市北5地域包括支援センターの担当圏域拡大(楠、楡木)
看護師採用サイト 医療法人田中会 武蔵ヶ丘病院
武蔵だより
患者の皆様やご家族の方々、そして地域の人たちと武蔵ヶ丘病院とを結ぶ「コミュニケーション」の場として発刊しております。是非ご覧ください。
当院敷地内全面禁煙です
医療法人田中会

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